Faster Everywhere どんなライダーであっても、どんな走り方であっても、SuperSix EVOは最も闘争心あふれるライダーを、あらゆる場所で、さらに速く駆り立てる。
夢のフレームセットが入荷しました!!

cannondale
SuperSix EVO
LAB71
フレームセット
¥890,000-(税込)
今回入荷分はサイズ52、カラーはRawです。今後サイズ50が入荷予定です。
少量入荷となりますのでご検討の方はお早めにお願いします。

Highlights
- 超軽量・低ドラッグな第5世代 SuperSix EVO LAB71フレーム。最軽量かつ最も先進的なSeries 0 Carbon カーボン構造

Highlights
- SuperSix EVO 第5世代 LAB71 デルタステアラーフォーク – Series 0 カーボン構造。デルタステアラーフォークスマートなケーブル内装と、洗練されたエアロダイナミクスの融合

Highlights
- キャノンデール C1 Aero 40 V2 カーボンシートポスト(Tiハードウェア採用)。さらなる軽さとスピードを実現。

フレームセットを見た印象としては!押さえるところにドカッと注力し、それ以外のセクションはとことん削っているような印象。(個人的感覚です)
当たり前ですが、入力に対して剛性が必要なところはモリモリな感じです。結構ボリュームがあるように感じますが、どうやって軽量化しているんでしょうかね。?・?

ペダリング入力に影響がない?シートポスト周りはめちゃ薄くコンパクトです。ペラッペラな感じ最高!
もちろん、シートポストもかつてないくらい薄くてコンパクトになっております。
Di2バッテリーは、BBのあたりに装着するようですね。

薄くて軽いので調整とかの際に締めすぎ注意って雰囲気です。

最高級グレードのフレームセットだけあって、組付けに必要な露出しないパーツまでも綺麗に仕上げられています。

付属するボトルケージ&ボトルセット。このあたりは好みがわかれるところですが、性能を考えると付属のやつがよさそうです。(梱包解いてませんすみません)

みんな結構気になるタイヤクリアランスは最大、実測32mmとのこと。
ロードバイクですと十分なタイヤクリアランスと言えますね(個人的感覚です)

ボトムブラケットはおなじみのBSA規格。革新的な規格は時には飛躍的な性能と面白さがありますが、おなじみのBSAは安心感と汎用性が高く、フレーム内のクリアランスも余裕ができやすくなると思うので個人的には好きです。

ホイールアクスル締め付け部。がっしり。

豪快かつ精密に作られています。


















