午前中に赤穂トライアスロン大会 応援も完了して、午後から赤穂散策としてゆっくりと城下町赤穂と瀬戸内海が一望できる赤穂御崎をライディング!!
Tongue out赤穂海浜公園から赤穂市街に入る事に、大石神社から赤穂城の堀付近を自転車で走り、本丸付近を観光した、climbライダー達でした。昼食は、赤穂名物の穴子料理を頂き休息。再びバイクに乗り込み、赤穂岬からしおさい市場の海岸線沿いのライドを楽しみました~そして、復路・相生からだいちゃんの現場から田口乳業に立ち寄り、Climbへ帰店・・・・・。
赤穂城本丸入り口にてclimbライダー

赤穂トライアスロン大会が行われた赤穂海浜公園を後に、赤穂城を目指す事に!!
赤穂海浜公園から再び赤穂散策に出発するトラちゃん赤穂海浜公園 出発を待つアキちゃん

赤穂海浜公園から北に上がると赤穂城堀がある。その付近を走ると体育館や野球場がある。ふらふら散策していると大石神社の拝殿が見えました。チョット暑いので参拝中止、参道から神社をClimbライダー達、うかがいました。
赤穂城堀①赤穂城堀②赤穂城堀③赤穂城堀④大石神社①大石神社②

大石神社から赤穂城付近を散策、赤穂城本丸には大きな門があり、入った向こうは広場(ココにお城があったのでしょう)
赤穂城近辺をライドするclimbライダー赤穂城本丸①赤穂城本丸②赤穂城本丸③

本丸から城内ず~と走り、赤穂城跡 入口門の観光茶屋で休息。
サーヴェロ S3 と赤穂城本丸門赤穂城跡

昼は、赤穂城跡から直ぐそこにある、穴子料理が名物のお店に入った。
穴子はこのお店穴子スペシャル定食1900円穴子天丼1300円穴子重1300円

お腹一杯 美味しい穴子を‘食‘したclimbライダー達、元気を取り戻しました。ココからA.Bグループに別れる事に!!健脚組のAグループは、昼食後、赤穂御崎(瀬戸内海国立公園赤穂御崎)を目指しました。チョットアップダウンは気になるが、ほとんどのライダーが赤穂御崎に向かいました・・・・みんな気合いが入ってる~この暑さの中、根性か~え~アキちゃんまで行くんか~ぁ。
昼食後出発するD-さく昼食後出発するアキちゃん

へっぽこ組のBグループは、赤穂岬をパスして、JR赤穂駅から東に抜け、川沿いを南下、坂越からしおさい市場に向かった。
玩具博物館 看板?①玩具博物館 看板?②

しおさい市場に向かい、到着すると観光バスが数台停車し、店内は満客。climbライダー達も暑さ全開で、カキ氷・飲み物で身体を冷やし、しおさい市場バーべQ ハウス?しばらく休息しました。
しおさい市場までの海岸線沿いを走る山ちゃんしおさい市場 2010.モデル ビアンキインフィニートしおさい市場に駐車したバイクしおさい市場 で休憩するClimbライダーしおさい市場 カキ氷‘食‘しおさい市場 そろそろ出発の準備

しおさい市場から坂越港‘観‘綺麗な海岸から別れ、坂越まち並みへ~坂越の風景を見ながら走るClimbライダー
坂越まち並みを走るClimbライダー①坂越まち並みを走るClimbライダー②

赤穂を後に再び高取峠を越え相生に向かいます。足が攣ったか?チョットへばりました~峠 休憩所にて‘休‘
高取峠にて休息山ちゃん、ゆっくり帰ろう~

全国TVデビューした、「ど根性 だいこん だいちゃん」があった現場に到着した。
ど根性大根生誕地 ココにだいちゃんど根性大根生誕地 看板ど根性大根生誕地 路上に書かれた絵を踏む井上くんど根性大根生誕地 到着したclimbライダー

帰り道で次に立ち寄ったのは、田口乳業。ココでは安い直販される、アイスクリームやケーキです。美味しいアイスを皆で‘食‘ 40円のアイスが美味しかった。ともかく安いです。
田口乳業 看板田口乳業 小さな販売店にはお客さんが一杯

「赤穂トライアスロン大会 応援ツーリング~赤穂散策」を朝早くから暑い1日を楽しみました。トータルの走行距離もAグループ100km、Bグループも50kmオーバー、この暑さの中 良く走りました。赤穂トライアスロン大会で、IZAWAくんの活躍、暑かったが、赤穂街並みを観光、美味しい穴子・昼食、海岸線沿いを背景に走った赤穂岬までのライド!!と赤穂を満喫。9月の暑~いclimbツーリングでしたが、参加者の皆様ありがとうございました。また次お願いします。     climb スタッフ
田口乳業 アイスをほおばるトッシー帰りの道climbライダー・・・ところがトラさんパンク!

暑い9月5日(日)赤穂トライアスロン大会 応援ツーリング+赤穂散策 コース/Climb~相生(ペーロン城)~赤穂(赤穂海浜公園)Climbツーリング
LaughingClimbライダー(IZAWAくん)が赤穂トライアスロン大会に初チャレンジ!!応援って事になりました。そして身近な街、赤穂をしっかり散策!!暑いツーリングでしたが、熱い激戦のトライアスロン大会と美味しい赤穂名物アナゴで‘食‘満足したライダー達でした!
赤穂トライアスロン大会 応援するClimbライダー

基本的に初心者向きのツーリングで、ロングコース100kmとショートコース50kmを用意しました。皆、元気よく残暑の残る9月1回目のClimbツーリングを無事完走してくれました!!
ロングコース (第1スタート地点)クライム・サイクルスポーツ前 AM7:00出発 →相生/道の駅ペーロン城
ショートコース(第2スタート地点)道の駅 ペーロン城前 AM8:30出発 →赤穂/赤穂海浜公園AM9:30到着予定
午前中に行われる競技終了後、赤穂城・大石神社を廻り赤穂散策。昼食後、ロングコースは赤穂岬を廻って走りました。
赤穂トライアスロン応援ツーリング Climbにて集合赤穂トライアスロン応援ツーリング クロスで駆け付けたソーダくん

Climbから浜国を西に七曲り~ココ お馴染みの「道の駅 みつ」に到着、チョット休憩としました。予定より15分遅れ気味となり、ペーロンで待つ、ライダーに連絡・・・・・。
道の駅に到着、井上くんが案内道の駅みつ 休憩道の駅みつ 朝の風景道の駅みつ 休息するClimbライダー道の駅みつ ヤマシーJR道の駅みつ を出たらパンク~ヤギちゃんが直してくれました~

相生・道の駅ペーロン城に到着しました~ココで、ショートコースで参加頂いたライダー3名が合流。もちろんパンクで遅れた、へっぽこライダーとヤギちゃんも追い付きました。再び、climbライダー全員揃ったところで、トライアスロン会場の赤穂海浜公園に向かった!
しかし相生から赤穂の街に入るのには、問題の高取峠を越さなければなりません。気合いでclimbライダー全員が、クリア~下りは、一気に駆け下りて赤穂に入ります~真っすぐ走れば赤穂海浜公園に!!
相生・道の駅ペーロン城 Climbライダーが合流相生・道の駅ペーロン城 ミーティング高取峠 名物銅像高取峠 登り、後方ライダーを待った!

赤穂海浜公園に無事到着しちゃいました~もう~会場では、赤穂トライアスロン大会 参加選手がザワザワと盛り上がりを見せていました。上手い事にトイレに向かうIZAWAくんにバッタリ出会いました。
赤穂海浜公園に到着した井上くん赤穂海浜公園に到着したClimbライダー赤穂海浜公園到着して直ぐにIZAWAくんと集合写真赤穂海浜公園IZAWAくんに意気込みなんか?聞きました~

AM10:00 いよいよ赤穂トライアスロン大会が始まります。IZAWAくんも2XUウエットスーツに着替え、準備万端。スイム1km・バイク30km・ラン5kmで競われます。先ずは、スイム1km、赤穂海浜公園内にある、池で泳ぎます。
スイム スタートに向かうIZAWAくんスイム スタートに着くIZAWAくん赤穂トライアスロン大会スイムを見渡すClimbライダー赤穂トライアスロン大会 バイクコースで応援するclimbライダー達

スイム1kmは、真ん中ぐらいか?バイク30kmで、ごぼう抜き~Climbライダー達も応援に熱が入りました。IZAWAくんと共に走るCervelo P3 が活躍・・・・・ガンガン抜いて行くサーヴェロに乗るIZAWAくんがカッコ良く見えました。それからランの5kmも軽快に走り、無事にゴール!総合8位(年齢別3位)となり、見事 表彰台に上りました!!
赤穂トライアスロン大会 バイクから戻って来たIZAWAくん赤穂トライアスロン大会 ゴールしたIZAWAくん赤穂トライアスロン大会を見学するD-さく赤穂トライアスロン大会 終了、再び赤穂散策へ

峰山高原~砥峰高原(大河内高原) 散策 Climb林道ツーリング、とのみね自然交流館から復路です。自転車遊びしたClimbライダー達、なごり惜しい砥峰高原だが、再びバイクに飛び乗りアップダウンを越え、復路 峰山高原ホテル リラクシア前まで戻った!結局、峰山高原~砥峰高原 間 アップダウンが続く約20km、綺麗な高原道路をClimbライダー達が走った。
ココから通行止め

とのみね自然交流館から一宮(福知渓谷)までの道路を確認し、再び復路、峰山高原に向かった!!
復路 峰山高原に向かって!!ヨッチャン 復路ライド

綺麗な風景の中にclimbライダー達も入り、もう1度アップダウンを越え、峰山に向かった!
再び峰山に向かってクゥ~さん峰山に向かう快走アキちゃん峰山に向かうマルちゃんさぁ~復路 Climbライダー

砥峰高原 散策も終了して、少しこの場から去るのも名残り惜しいが、楽しい想いを胸に砥峰高原を後にしました。
とのみね高原を後にハタに~さん、復路やぎちゃん、復路綺麗な高原道路、Climbライダー復路峰山高原はもうすぐだ!!ヤギちゃん峰山高原は、もうすぐだよ!

Climbライダー達は、峰山高原 ホテルリラクシア~太田池を廻り~砥峰高原 とのみね自然交流館と約20kmのライドを楽しんだ!! 途中、雷雨にもたたられたが、上手く雨宿りができ、後は、雨のお陰か~涼しい林道ツーリングが楽しめました。参加の皆様、本日はありがとうございました。
峰山高原ホテル リラクシア前に到着お疲れ様でした~Climbライダー達

天候に恵まれ~何じゃかんじゃ、今日のライド「峰山高原~砥峰高原 散策 Climb林道ツーリング」に盛り上がった!!そして自走で来たライダー達、ココ峰山高原/ホテル リラクシアからバイクに再び乗り込み素早く帰宅に向かった!自走のライダー達の走行距離は、ナント!久々のロングライド140kmオーバーとなりました。お疲れさんでした。
リラクシアに到着したclimbライダー峰山高原~自走で帰るclimbライダー

クライム・サイクルスポーツで自転車 購入頂いたお客様へ
1年を通してClimbスタッフが中心として、初心者向き、ツーリング・サイクリングの企画やレース・大会・イベントの活動を行っています。是非、マイバイクでサイクルライフを大いに楽しんでみませんか?私達スタッフが自転車販売からメンテナンス~自転車遊びまで、しっかり応援(サポート)します!!自転車は、多くの皆で走ればモット面白くなるよ~そんな仲間が待ってます~友人 誘って参加下さい!!
又、クライム・サイクルスポーツ企画の活動には、Climbライダー・へっぽこライダー・JCFサイクリングインストラクター・多くのお客様が応援・参加・ご協力を頂いて行っています。
Climb スローガンは、交通ルールを守って楽しく自転車で走ろう~地球に優しいエコライフ・バイシクル
*詳しくは、クライム・サイクルスポーツまでお問い合わせください。

峰山高原~砥峰高原(大河内高原) 散策 Climb林道ツーリング2、目的地のとのみね自然交流館に到着したClimbライダー達、昼飯・休息・昼寝・自転車遊び・ランニングとメイメイ大自然の中・・・砥峰高原を背景に楽しんだ!!
Wink
何度も何度も高原の丘までヒルクライム!!Climbライダー達、自由に走り回った!!

自転車遊び~とのみね自然交流館前
自転車遊び~砥峰高原 とのみね自然交流館前 ride/KURO SAN

集合したライダー達、砥峰高原を望みながら休息を取るライダー、先ずは~昼飯だ!と食堂に駆けこむライダーと自由に「とのみね自然交流館」を楽しみました。
KUOTA KROSS Shakedown by KURO SAN
とのみね自然交流館前で参加ライダー集合とのみね自然交流館 平家そばを食

とのみね自然交流館 の横の食堂には平家そば店がある。意外と美味しいスポットらしい~手打ちのそばは、最高だ!!メニューは、他にもカレーなんかもあったりします。
平家そば ざるそば平家そば カウンター平家そば そば打ち炭焼き珈琲

とのみね自然交流館前で自転車遊び、砥峰高原 散策 と楽しみました。
砥峰高原 クロさん走りまくる~砥峰高原 D-さくとクロさん砥峰高原 いよいよヒルクライムか~砥峰高原 Climbライダー達砥峰高原 ヒルクライム・・・一人走ってる~砥峰高原 思う存分駆け上がるClimbライダー砥峰高原 climbライダー達を見守るタカちゃん砥峰高原 Climb女子部砥峰高原 とのみね自然交流館からClimbライダー砥峰高原 高原の景色とclimbライダー達砥峰高原 この人 だあれ~砥峰高原 とのみね自然交流館前でclimbライダー達

●とのみね自然交流館の概要
とのみね自然交流館は雪彦峰山県立自然公園に位置し、砥峰高原の保全と管理の拠点として、また野外活動や自然観察を楽しむためのベースキャンプとして整備されています。建物に併設されている展望テラスからは、広大なススキ草原を一望に見渡せ、高原散策のくつろぎの場となっています。
また、隣接して神河町川上地区が中心となって、県民交流広場事業の活動施設として平家そば処「交流庵」を整備しています。こちらも是非ご利用ください。
(とのみね自然交流館 施設概要)
・展望室、展示コーナー、休憩コーナー、交流室、トイレ、展望テラス
・開館時間:9時~17時
・休館日:毎週月曜日、年末年始、1月中旬~3月中旬(積雪のため)
(問い合わせ先)
とのみね自然交流館 電話0790-81-3100
とのみね自然交流館にて休息するClimbライダー砥峰高原 とのみね自然交流館全景砥峰高原 とのみね自然交流館内砥峰高原 とのみね自然交流館 映画ポスター

今年も初心者向き「2010.峰山高原~砥峰高原(大河内高原) 散策 Climb林道ツーリング」を行いました。
多くのライダー達が出発地点の峰山高原・ホテル リラクシアに集まってくれました。Embarassed
今回は、昨年の大雨で1部の林道が崩れ、福知渓谷までのライドとなりませんでしたが十分アップダウン‘走‘。天気予報では、晴れ間はあるものの突然 雷雨が・・・・・。それでも、ライダー達は、美しい景観を‘観‘涼しい高原を思いっきりペダルを漕いだ!!
峰山高原~砥峰高原 Climb散策 ライダー集合
砥峰高原をバックにClimbライダー集合、とのみね自然交流館にて

大河内高原は、兵庫県のほぼ中央、神河町の北西部に位置する標高800~1000mの高原地帯です。そのエリアは「雪彦峰山県立自然公園」の中にあり、砥峰高原・峰山高原・太田池周辺の3つの地区からなる自然豊かなところです。

クライム・サイクルスポーツ 店から自走で走って来たライダーも無事到着!AM11:00 峰山高原 集合地点ホテル リラクシアに‘笑‘で集合~初心者中心に19人のライダー達が集まってくれました~Climbライダー達、女子部・ゲストライダーと一緒に峰山高原~砥峰高原・太田池 散策を楽しみます。
ライダー達が持ち込んだバイクもマウンテンバイク・クロスバイクそしてロードバイクもあり、用意万端!!天気は薄曇り、ツーリングには良いコンディションだ~予定より15分ぐらいか少し遅れ、出発前にライダーミーティングを開始、注意事項・予定コースなどを‘話‘イザ出発となりました~
峰山高原~砥峰高原 散策 Climbミーティング峰山高原~砥峰高原 散策 Climb林道ツーリング出発

いよいよ「峰山高原~砥峰高原 散策 Climb林道ツーリング」がスタートし、いきなり気持ち良いダウンヒル~下った所で、もう1度 安全確認!自転車専用道路ではありません。気をつけて大自然を楽しみましょう~
峰山高原~砥峰高原 散策スタートアップダウンにビックリ~思わず足を止めた!ライダー峰山高原~砥峰高原 散策 太田池は?峰山高原~砥峰高原 散策 休息

峰山高原~砥峰高原 散策 先ずは、太田池に到着~した!ライダー達、入り口付近で迷ったのでホットした~んです。
アップダウンを抜け、Climbライダー達 太田池に到着太田池に到着して~先ずは集合写真

到着して、しばらく休憩していると・・・・突然。雷雨・・・ヤバイ・・・雨宿り、丁度 木で出来た展望台の下で・・・30分ぐらい、雨があがるのを待ちました。
太田池の看板太田池 Climbライダー雨宿り雨止んだ~で~福ちゃん天候を確認する。雨が上がった太田池を見上げるclimbライダー

もう1度、アップダウンを抜け、もとのコースに戻りました。途中の峰山高原を展望できる場所で遠く見える山々そして広がる高原、Climbライダー皆で感激~~
思わず自転車を止めたClimbライダー峰山高原を展望峰山高原を展望するClimb女子部の皆さん峰山高原を展望~良い眺め峰山高原を展望したClimb女子部、綺麗やん!

さぁ~砥峰高原に向かいます~下りは、やっぱり‘楽‘どんどんライダー達‘走‘
砥峰高原に向かうタカちゃん砥峰高原に向かうハタね~さん砥峰高原に向かうD-さく砥峰高原に向かうku~さん峰山高原 再びコースに戻るO~さん砥峰高原に向かうハタに~さん

砥峰高原に到着した~大きな‘木‘太柱の様な看板「砥峰高原」Climbライダー達、出迎えられた。その向こうは、広がる高原・・・。もぅ~感激って事になりました。
砥峰高原だ~と、大パノラマに仰天 Climbライダー砥峰高原に到着・・・ホットしたのか‘笑‘

砥峰高原に到着して、中央に「とのみね交流館」がある。ココが本日の目的地だよ~ココまで来た疲れも、この雄大なパノラマを見ると、キツかったアップダウンも忘れるほどの景色。
PM1:00 Climbライダー全員がゴール地点 砥峰高原に沸いた!!しばらく とのみね自然交流館の前でClimbライダー達、休息を兼ねて綺麗な高原を望んだ!!
砥峰高原 とのみね自然交流館に到着砥峰高原 とのみね自然交流館前でゴールに沸いた砥峰高原 とのみね自然交流館 Ku~さんと友達砥峰高原 とのみね自然交流館~休息砥峰高原 とのみね自然交流館 休憩するClimbライダーとバイク達砥峰高原 とのみね自然交流館にてKUROさん到着

ココ「とのみね自然交流館」で2時間ぐらい自転車遊びです~マウンテンバイクで高原道を走るも良し、歩いて散歩も良し、高原で昼寝も良し、お楽しみの昼飯だ!食堂で美味しいそばでもいかが?皆で遊んじゃおう~って事で自由時間となりました。
とのみね高原とKUOTAとのみね自然交流館とMTB

暑い~ぃ猛暑のツーリング~ゥ。キツイと思ったが、イザ走り始めると案外良いペースでライダー達、走っちゃいます~もちろんロードバイクだけで無く、女子部ライダー達は、ほとんどがシティー系マウンテンバイク。ほんと!その走りにビックリしちゃいます。ってな事で、climbライダー達には、暑い夏も吹っ飛ぶほどのClimbツーリングとなっています。
その2.にゅうにゅう工房 アイス‘食‘~福崎・市川で美味しく頂きました!皆で羊を観察しながらワイワイ ガヤガヤ~ 再び移動し、福崎町 「もちむぎのやかた」へ昼食、名物もちむぎ麺を‘食‘
福崎 もちむぎの館にて

美味しい冷たいアイスクリームを‘食‘した後 しばらく、にゅうにゅう工房 を楽しんだClimbライダー達、可愛らしい羊に興味深々だ~
にゅうにゅう工房 アイス‘羊‘にゅうにゅう工房 にいた羊さぁ~再び出発です。Climbライダーさぁ~出発です。にゅうにゅう牧場から‘脱‘にゅうにゅう牧場で騒ぐ中学生ライダー達にゅうにゅう牧場から出発福崎町内を走るClimbライダー

もちむぎの館に到着したclimbライダー達、少し付近を観光!!暑いので散歩もソコソコにして、お腹が減って来たのか?レストランに向かった。
もちむぎの館に到着したclimbライダーMAPClimbライダー皆で観光こちらが観光コースサイクルシューズでは歩きにくいもうひとつ何か判らないClimbライダー達そのまま、もちむぎのやかたへすぐそこの もちむぎのやかたへ移動もちむぎのやかたへ ヤギちゃんもちむぎのやかたにバイクを置いた

「もちむぎのやかた」にて昼食としました~Climbライダー達、もちむぎ麺に‘食‘メニューは定食から単品までもちむぎ麺を使った美味しい種類が一杯ありました。食感は、そばの様なうどんの様な~チョット言葉になりませんね。そばの様な香りはあまり無いですね~ぇ。
もちむぎのやかた もちむぎ麺もちむぎ麺

Climbライダー達、満腹か~もちぶぎ麺を味わった様子。順番にもちむぎのやかたをニコヤカに出てきます。
満腹か~もちむぎ麺いかがでした山ちゃんもちむぎ麺を堪能したヤマシーjr美味しかった~ヨッちゃんもちむぎのやかたにてもちむぎのやかたからウエさんkahrとMOEちゃん、もちむぎのやかたClimbライダー達、もちむぎのやかたからもちむぎのやかた①もちむぎのやかた②もちむぎのやかた③もちむぎのやかた駐車場さぁ~出発!

復路は312号線から夢前町に入り、チョット途中のコンビニで、飲み物調達。それから~夢前川沿いを南下、山ちゃんとへっぽこライダー1、最後には~ずぅ~と遅れちゃいましたが、ゆっくりライドを楽しんだ!!
復路、夢前から帰店さぁ~ゆっくり のんびり帰ろう~山ちゃん

今回のClimb初心者ツーリングは、冷たい美味しい「福崎・市川 にゅうにゅう工房 」アイスクリームを求めて~‘食‘そして昼食に福崎の名物「もちむぎの館」にてもちむぎ麺を‘食‘って事で、グルメ 美味しいツーリング 約60kmを計画しました。
Cool少し早く集まって出発としましたが、朝から太陽の光が眩しい、ホント!猛暑のツーリングとなりましたが、皆さん!ライダー達は元気元気!元気な健脚を‘感‘帰りは少し距離が増えましたが、車の少ない夢前方面から帰る事にしました。
にゅうにゅう工房 アイスも冷たくて美味しかったとライダー達 絶賛!夏はコレに限る!
にゅうにゅう工房 にて

8月7日(日)1年でも1番暑い季節のツーリング、何時もの出発時間を1時間早めて、AM8:00になり、ミーティングを開始 ライダー紹介・・・・Climb店頭からライダー達が‘笑‘で走り出しました。
ツーリングの準備~ヤマシーjr用意が出来た中学生ライダー出発前のミーティングClimb女子部も多く参加

AM8:30頃、Climbから出発、姫路市内を抜け国道312号線に向かった。いよいよ出発の時間ですよ~Climbから福崎目指して出発姫路市内を抜けるClimbライダー達JR 姫路駅前を通過 Climbライダー

国道312号線に入った、が道路工事や車数が多いのでチョット危ない個所もあった。香寺付近かコンビニにて水分補給、ライダー達の身体から汗が滴り落ちるのが見受けられる。ホント喉が渇く、特にこの時期、熱中症に気を付けたい所だ!!それでもココまでノンストップで走って来た。福崎町までは、もうすぐ~
途中 香寺付近、コンビニで休憩にゅうにゅう工房 を確認Climbサイクルトレインが続くドンドン北上、にゅうにゅう工房 目指す

福崎町の繁華街からそれて、市川町に入った所に「にゅうにゅう工房 が見えた!」駐車場端に羊が歓迎してくれました。
Climbライダーにゅうにゅう工房 に到着にゅうにゅう工房 はココだ!!にゅうにゅう工房 皆で記念撮影にゅうにゅう工房 に到着したkahrとMOEちゃんお疲れ様でした~にゅうにゅう工房 にゅうにゅう工房 の店内アイスボックス

店内に入ると、他のお客さんが2組おられましたが、climbライダー達が、ドサーっと入ると、何時の間にか貸し切り状態。いよいよ美味しそうな「にゅうにゅう工房 」オリジナル アイスの試食。もう~どれもが美味しそうに感じます。夏は、やっぱり冷たいアイスクリームが最高だね。
アイスを喰って、しばらく休息もさせて頂きました~身体の汗が引くまで、ゆっくりと休憩となりました。
ひえ~ダブルを2ヶもチョイスしたトッシーにゅうにゅう工房 の店内はClimbライダーで埋まった!にゅうにゅう工房 アイス 抹茶とオリジナル ミルクにゅうにゅう工房 にて全員が入った~貸切?

スーパーメディオフォンド津黒ステージもClimbライダー後半に入る、ハーフコースのハタさんが先に奥津温泉 道の駅を通過する。Yell疲れたライダー達も下りに入ると・・・・綺麗な路面の広い国道を下りながら~ぐんぐん・・・スピード全快で駆け抜ける。
ハーフのライダーは、後半分の距離、厳しい激坂も予測されるが、時間的には余裕がある。それに対して、フルコースで望んだ後方のライダー達は、第2・第3チェックポイント付近の最強激坂の難所をクリアし、ココまで何とか走破したが、3分の1の距離を残し、時間的に厳しい状態になって来た!もちろん、激坂の後半にclimbライダー達の脚が絶えられるか?微妙な状況なって来たぞ!道の駅 奥津温泉でClimbライダーを‘待‘祈った。
スーパーフォンドメディオ ハーフコース快走 Hataさん

道の駅 奥津温泉でClimbライダー達が順に走ってくる。ライダー達もアップダウンのキツイコースにコノ暑さがドンドン体力を奪って行く、疲れも全開の様だ~ホント・・・キツイね~ヤギちゃんも足が攣りそう~って弱気・・・。補給した冷たい麦茶を飲み干し、D-さく&ヤギちゃん&山さん達が又、コースに復帰した。
道の駅 奥津温泉の距離フルコース82.5km ハーフコース43.1km スーパーメディオフォンド津黒ステージを走った事になる。
しばらく待ち・・・・・Climbライダーの通過を確認しながら待ったが、1人来ない~ぞ。う~ん中さんだ!どうしたのか走る皆に確認したが、何時もの中さんらしく無く、ズルズル後退したとか~チョット心配した。このまま行けば、回収車にお世話になるかも~と思いながら仕方なくClimbスタッフは先に進んだ!
道の駅 奥津温泉で休息するClimbライダー3人道の駅 奥津温泉 風景道の駅 奥津温泉 後に再びフォンドメディオに戻る道の駅 奥津温泉を通過~快走するトラちゃん

国道から山道に入る。マタマタ激坂が待っていた!トッシーくん疲れた脚が悲鳴を出し始めた。気が付くとバイクから降り、急斜面を押していた「頑張れ~」とClimbスタッフが声を掛けるが反応無し。「キツイ ん か~」と聞くと「もぅ~脚 ガクガクや~」「腹だけが空く」と叫ぶが、まだ元気そうに文句言ってるので、「坂はもう少し・・・」と気休めに言っておき・・・結局、見捨てて行きました。
激坂に苦笑い~トッシー激坂の思わず足を付いてしまった!!トッシー

国道から山道に入っても気合を魅せるヤマシー緩やかにアップするコースに‘笑‘ヤマシー

いよいよ最終章「スーパーフォンドメディオ第4チェックポイント」ココでフルコースを走ったライダー皆を待つ事にした。6人のclimb最速ライダー達は、すでに通過しゴールを目指している様だ。後は後方のライダー達、その中でも元気良くヤマシーさんが、この第4チェックポイントまでやってきた。続くは・・・・。
走行距離 フルコース92km ハーフコース49km スーパーメディオフォンド津黒ステージを走った事になる。
スーパーフォンド第4チェックポイント

健脚を振り絞って、第4チェックポイントに到着した!「お疲れです」と声を掛けると「ホンマ・・キツイわ~」と言いながら、休憩もそこそこ・・・直ぐにバイクに乗り込んだヤマシーさん。
第4チェックポイントに入ったヤマシーさん第4チェックポイント最後の休息CP-4

後方から追い上げたライダー、ウエさんも第4チェックポイント入り、ホッとした表情で休息した。
第4チェックポイントに到着~ウエさん第4チェックポイントで給水・・・ウエさん第4チェックポイントトッシーもやってきた!スーパーフォンドメディオ津黒~第4チェックポイント

スーパーメディオフォンド津黒ステージ 第4チェックポイントに到着したトッシーくん。あまりにも厳しい激坂で体力・脚も奪われながらもチェックポイントに たどり着いた。テントに‘水‘ね~さん‘水‘・・・・・を頂き、休息場所を確保。すでに 第4チェックポイントに到着していたウエさんが陰を見つけ休憩してた。そこへ・・・・・

どぅ~ウエさん・・・キツイな~オレもぅ~アカンわ~と淋しい声でウエさんに語るトッシーくん・・・・Cry‘涙‘泣‘トッシーくん。・・・と2人の会話が聞こえてきました。
トッシーくん、負けたらあかんで~オレも限界や!それでもな、男やったら、やらなアカン時には、キッチリ結果を出さんとアカンで。Climbジャージの袖見てみ!「へっぽこ」って書いてあるやろ~何でか判るか?昔はClimbライダー 皆「へっぽこ」やったんや!今は違う!オレらが未来のClimb仲間を育てるんや~がんばろ!な~トッシーくん。
この バナナもらってきたで!2本もらうのも苦労したんやで、数少ない貴重な2本らしいで~もぅ~最後やから無いらしいわ~無理言ってお姉さんにもらって来た!これ食って‘走‘元気出そう~オレもカッコよく最後の激坂登ってヤル!勇気が沸いて来た!エエか~トッシー!
・・・・・ところでウエさん、まだ激坂って あんの・・・・?行きに下った峠や!忘れたんか~下ったら上りがある!あたり前の事や!アップダウンって そう言う意味やで!
フゥ~・・・・・もぅ~かんべんやぁ~。
トッシーくん激しさのあまり‘泣‘隣で休息するウエさん第4チェックポイントで休息し、結局バナナで、元気になった!

津黒高原(大谷峠)の絶景と申す所でしょうか?思わず車を止め、緑綺麗な山道に・・・シャッターを切りました。ココ、スーパーメディオフォンド津黒をライダー達がアップダウンに苦しめられながらも感動を生むコース風景です。
津黒高原~スーパーフォンドメディオ山岳コース①津黒高原~スーパーフォンドメディオ山岳コース②津黒高原~スーパーフォンドメディオ山岳コース④津黒高原~スーパーフォンドメディオ山岳コース③

大谷峠を越え、山道を気持ち良く走るclimbライダーを発見!トラちゃんでした、途中コースの脇に止めて、感想を聞きました。「どぅ~」って聞くと「キツイわ~暑いし~どうなるや 思たわ~」‘笑‘と足を止めてくれた。「もぅ~下るだけや~」とホットした表情でフィニッシュに向かった!
津黒高原~スーパーフォンドメディオ山岳コース看板津黒高原~もう直ぐゴールが見えるトラちゃん

次々とClimbライダー帰還!!帰ってくると冷たい 美味しいスイカを頂きました!ウエさんに続いて話題のトッシーくんも無事に完走です。立派‘良‘頑張りました。
 スーパーフォンドメディオ津黒 ゴールしたウエさんスーパーフォンドメディオ津黒 ゴールしたトッシースーパーフォンドメディオ津黒 climbライダーも次々フィニッシュスーパーフォンドメディオ津黒 ゴールしたclimbライダー

最終的にフルコースにチャレンジした1人(中さん)がタイムアウト、回収車のお世話になり、津黒高原駐車場(会場)まで運ばれました・・・残念!
後のライダー達は、全員完走賞を頂きました。初チャレンジした、本日の厳しい~ぃ・・・暑い~ぃ・・・スーパーメディオフォンド津黒ステージも無事終了しました。
まぁ~色んな反省点もあり、辛かった場面も各ライダーありましたが、綺麗な緑の背景にclimbライダー達が、思いっきり健脚が発揮できました。参加の皆様~お疲れでした!
スーパーフォンドメディオ津黒 完走賞頂くトラちゃんとアライくんスーパーフォンドメディオ津黒 完走おめでとう!climbライダー

スーパーメディオフォンド津黒ステージ~スタート~第1チェックポイントまでのclimbライダー達の様子を紹介します。CoolClimb 姫路 >山崎ICから高速道路に乗り、米子自動車道 湯原ICで下車、津黒高原へ津黒スキー場を目指しました。およそ2時間半で津黒スキー場 到着!!もう~駐車場は満杯、ライダー達は、すでにスタンバイOK!でした。
スーパーフォンドメディオ津黒 説明会

「メディオフォンドシリーズ」の中で最長・最強のコースで、フルコース104kmの山岳コースで4つの峠を走破する県内で有数なハードコースが設定されている。参加者も200名オーバーのライダー達で盛り上がった!そのステージにClimbライダー達が初めて挑戦した!
AM7:10にはスーパーメディオフォンド津黒ステージのコース説明会を聞き、スタート準備が整ったClimbライダー達、チョット大きめのバックパックが気になるが~おそらく準備万端なんだろね。
スーパーメディオフォンド津黒ステージ コース説明会スーパーメディオフォンド津黒ステージ 説明会Climbライダー参加

説明会が終了し、全員で集合写真に収まり、いよいよスタートに向かうClimbライダー。バックパックには補給食とアクシデントに対する準備もバッチリ!さぁ~出発です。皆、頑張りましょう。
スーパーメディオフォンド津黒ステージ 全員Climbライダー出発前メディオフォンド津黒ステージ 何が入ってるん!トッシーくん!メディオフォンド津黒ステージ 颯爽と出陣だ!アライくんメディオフォンド津黒ステージ 中さんも本気モードメディオフォンド津黒ステージ スタートを待つメディオフォンド津黒ステージ スタートラインに向かうハタに~さん

ピットーと音がし、緑のジュウタンの上を通過すれば、センサーが反応しタイムが計られます。トッシーくん「音せいへんわ~」と言い、もう1度やり直しをした。
ともあれ、スタートをclimbライダー達、順番に切って行き、上がるテンションを抑えながら長~い距離を思い浮かべながら・・・スーパーメディオフォンド津黒ステージ会場を後にした!
Climbライダー得意のヒルクライム、日頃の練習が結果として表れるか?皆の瞳から勇気と言う2文字が感じられました!!もちろん山岳に強いサーヴェロが評価される、もっとも重要なステージだ!
メディオフォンド津黒ステージ 次々スタート切るClimbライダーメディオフォンド津黒ステージ スタートしたが?トッシーくんメディオフォンド津黒ステージ トラちゃんと中さんメディオフォンド津黒ステージ D-さくと山さんスタートメディオフォンド津黒ステージ ハタさんメディオフォンド津黒ステージ ガンガン登るclimbライダー

大谷峠抜け、津黒高原の綺麗な景色を横目に快走するclimbライダー、元気な脚が、カッコ良く走る。
メディオフォンド津黒ステージ 快走するClimbライダーメディオフォンド津黒ステージ ヤマシーJr津黒高原快走中メディオフォンド津黒ステージ トッシーくんに続いてトラちゃんメディオフォンド津黒ステージ 中ちゃんメディオフォンド津黒ステージ ヤマシー攻めるメディオフォンド津黒ステージ 津黒高原下る

メディオフォンド津黒ステージ 30kmの道のりを走り、climbライダー1番乗り! 人形峠 第1チェックポイントに到着したD-さくとヤギちゃんでした。「案外 ココまで厳しかった!」と漏らすヤギちゃん、改めてスーパーメディオフォンド津黒ステージのアップダウンが続くコースにレベルの高さを感じた!
メディオフォンド津黒ステージ 第1チェックポイントに到着したD-さくとヤギちゃんメディオフォンド津黒ステージ 第1チェックポイントやぎちゃんバイクを置く

第1チェックポイントには、多くの補給食や水 ジュース、プリンやゼリー・カステラ・おにぎりも用意されていた!美味いと言いながらD-さく喰いに喰った様だ!「おれ~補給食持ってくるの忘れた」丁度良かったと言いながら~頂きました・・・ホントありがとうございました。
津黒ステージ第1チェックポイント 人形峠メディオフォンド津黒ステージ 第1チェックポイント補給食

メディオフォンド津黒ステージ 第1チェックポイントに次々にライダーが到着。ココでは、ライダーチェックも行われ、多くの補給食が楽しめた。一山越え、メディオフォンドの醍醐味を多くのライダーと分かち合えたのか、どのライダー達も‘笑顔‘で、しばし休息に・・・・・女性ライダーもチラホラ見える~MTB・クロスバイクも持ち込んだライダーも顔を出す。
ココから、フルコースに申請していたライダーでもフルコース・ハーフコースが選べる(再度変更を申し込む)、もちろん時間内に通過出来ないと強制的にハーフに変更さされる様ですが~
メディオフォンド津黒ステージ 第1チェックポイントカステラを頂くD-さくメディオフォンド津黒ステージ 第1チェックポイント水メディオフォンド津黒ステージ 第1チェックポイント喉が渇いたメディオフォンド津黒ステージ 第1チェックポイントClimb上位は出発

メディオフォンド津黒ステージ 第1チェックポイントClimb上位群のD-さく・ヤギちゃん・山さんが出発しようとした時に、Climb第2グループのトラちゃん・ヤマシーJr/ヤマシー・アライくん・トッシー・・・皆がなだれ込んできた!他のライダーもこの時間は多く第1チェックポイントに入って来た。一先ず休息、水・ジュースに補給食を頂き、ホットしたひと時を楽しんだ~
第1チェックポイントに到着したヤマシーJr第1チェックポイントに到着したトラちゃん第1チェックポイントに到着したアライくん第1チェックポイントに到着したClimbライダー補給をもらう第1チェックポイントに到着したアライくん、先ずは水第1チェックポイントでカステラにかぶり付く上さん

チョット長めの休憩を入れた・・・津黒ステージ第1チェックポイントを次々後にして行くclimbライダー達、次は、43.4kmを走り第2チェックポイントを目指します。
津黒ステージ第1チェックポイントを出発する中さん津黒ステージ第1チェックポイントを出発する中さん津黒ステージ第1チェックポイントを出発!ヤマシー津黒ステージ第1チェックポイントでポーズする上さん

フルコースにチャレンジしたライダーが去った後には、のんびり休息を楽しむハーフコースのライダー達が残っていた。その中にハタね~さんとに~さんが、楽しそうに補給食を頂いていました。
津黒ステージ第1チェックポイントまで走って来たハタさん津黒ステージ第1チェックポイント激坂にお腹いっぱいのハタね~さん津黒ステージ第1チェックポイントコースの確認津黒ステージ第1チェックポイント仲が良いハタさん津黒ステージ第1チェックポイント出発するハタに~さん津黒ステージ第1チェックポイントココから得意の下りです~

片鉄ロマン街道~サイクリング自転車道 後半をお伝えします。
Climbライダー達は、目的地である、片鉄ロマン街道~柵原ふれあい公園に到着した。片上鉄道 ・吉ヶ原駅も存在する。ココでは、当時走っていた鉄道が動態保存されている。
綺麗なサイクリング道路が続く片鉄ロマン街道ココまで32km走って来た。到着した~皆の顔から嬉しい表情になった。なんたって暑い、汗が滴り落ち、喉の渇きにホットした。
片鉄ロマン街道~柵原ふれあい公園に到着片鉄ロマン街道~柵原ふれあい公園 吉ヶ原駅片鉄ロマン街道~吉ヶ原駅 Climbライダー到着片鉄ロマン街道~柵原ふれあい公園 ハタさん

片鉄ロマン街道~吉ヶ原駅を散策した。ここでは、第1日曜日には、鉄道の試運転がされる様だ。他にも多くの自転車乗りのライダーが、サイクリングに来ていた。駅のホームでしばらく休息。
片鉄ロマン街道~吉ヶ原駅を散策するヤマシーjr①片鉄ロマン街道~吉ヶ原駅を散策するヤマシーjr②片鉄ロマン街道~吉ヶ原駅を散策するヤマシーjr③片鉄ロマン街道~吉ヶ原駅ホーム

丁度、昼の時間AM11:50、昼飯としたいが、何分ココは、のんびりとした田舎町、食事するところは?
と思いつつ、公園の方に聞くと美味しい「卵かけご飯」のお店があると聞き、吉ヶ原駅から1分の所、Climbライダー達 イチモクサンに皆でなだれ込んだ~この人数じゃ?と思いながらも?「ら ん」って言うお店入店すると中は、広い~じゃないですか!!入った所に大きな机、そこに皆が無事収まった。
片鉄ロマン街道~吉ヶ原駅看板片鉄ロマン街道~昼食たまごかけ らん のぼりヤギちゃん片鉄ロマン街道~昼食らん 到着らん店頭に~昼食たまごかけ

美味しい「卵かけご飯」500円(お代り・卵とご飯プラス100円)を注文!
メッチャ美味しい卵かけご飯でした。他にもお新子・味噌汁・水餃子が付き、皆が喜んで美味しく頂きました。
昼食たまごかけ らん片鉄ロマン街道~昼食たまごかけご飯片鉄ロマン街道~昼食たまごかけ昼食たまごかけご飯にたれを掛ける

復路、柵原ふれあい公園を後に、片鉄ロマン街道~サイクリング自転車道を今度は、南下。
皆もご機嫌に備前サイクリングターミナルを目指した。けれども、ココからA/Bグループに別れ、Aグループは、ドイツの森公園まで足を伸ばし、Bグループは、そのまんま復路真っすぐ向かって帰ります。
片鉄ロマン街道~柵原ふれあい公園を後に片鉄ロマン街道~復路も楽しいライドを楽しむライダー片鉄ロマン街道~駅跡地で休息片鉄ロマン街道~復路 ひまわりの横を走る

復路も片鉄ロマン街道を散策を行いながら~廃線跡にはところどころに、当時利用していた信号や線路・駅(ホーム)・改札口・トンネルなどが残っており、鉄道マニア受けの景色が豊富です。備前サイクリングターミナル、到着手前の和気町に入ったら・・・ゴール最後のサイクリング道路の左右に大きく咲いたヒマワリが、お帰り!お疲れ様!と言ってる様に迎えてくれました。
品ちゃんも終わりを感じたのか?メ~一杯ペダルを踏み込み、もう~終わろうとするClimbツーリングを楽しんだ!
片鉄ロマン街道~復路 品ちゃん片鉄ロマン街道~復路 トンネル通過する品ちゃん

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