インスタグラムでBELLO CYCLIST発売開始キャンペーンしています!

当店でも取り扱いを開始しましたサイクルキャップブランド「ベローサイクリスト」!

国内正規輸入代理店の株式会社日直商会様が発売開始キャンペーンをしていますのでご案内します!※当店のキャンペーンではございません。

 

 

※下記日直商会様のHPから引用しております 

BELLO CYCLISTの日本でデビューあたり、株式会社日直商会では「BELLO CYCLIST発売開始キャンペーン」を行います。これは日直商会Instagram公式アカウントのフォローと、BELLO CYCLISTサイクルキャップと一緒に写った写真に #bellocyclistjp のハッシュタグを付けてInstagramに投稿すると、抽選で10名様にBELLO CYCLISTのキャップをプレゼントするものです。

BELLO CYCLIST公式SNSに負けないハッピーでフォトジェニックな投稿をお待ちしております!

↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑との事!

日直商会 公式Instagram(クリックでリンクが開きます)

日直商会 公式Instagram(クリックでリンクが開きます)

※下記日直商会様のHPから引用しております 

■注意事項

・当選発表は当選者へのInstagramダイレクトメッセージをもってかえさせていただきます。また、選考経過および結果に関するお問い合わせには一切お答えできません。
・当選通知受領後、指定の期間までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。
・当選された方のご連絡先が不明の場合や、長期不在等により賞品をお届けできない場合、当選を無効とさせていただく場合がございます。
・賞品のデザインは指定できません。
・賞品の配送日時・配送方法・配送業者の指定はできません。
・賞品の発送は日本国内のみとなります。
・当選の権利は当選者ご本人に限り有効であり、当選者はご家族を含む第三者に対して当選の権利を譲渡・転売することはできません。 ・本キャンペーンの内容につきましては当社の都合により予告なく変更する場合があります。

↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑との事!

 

BELLO CYCLIST ラインアップ

BELLO CYCLIST photogallery

about BELLO CYCLIST

ロンドンの中心部は慢性的な交通渋滞や高い地下鉄の料金などにより、近年、移動手段に自転車を使う人が増えています。後にBELLO CYCLISTのオーナーとなるグラフィックデザイナーのKris Hajduもそのひとりでした。毎日の自転車通勤のなかで、しだいに彼はサイクリングの世界に魅了されます。Krisのサイクリングへの情熱、そしてデザイナーとしての才能は、いつしか世界中のサイクリストとつながる夢を抱くようになりました。その夢は自転車仲間のために、自らがデザインしたサイクリングキャップを作ることで大きな転機を迎えます。2016年、KrisはガールフレンドのRenniと2人でアジアを旅してインスピレーションを得た後に、大好きな自転車と関わることができるビジネスを、Renniの故郷であるブルガリアで興したのです。これがBELLO CYCLISTのプロローグです。

キャップづくりはもちろんのこと、サイクリングのビジネスにおいても素人であった彼らは、まずは製造方法を一から学び、あらゆるシーンで試行錯誤を繰り返しました。しかし創業当初は資金も設備も人材もなく、多くの部分を外部に委託していましたが、当時の製品は彼らの理想とは程遠く、2年ほどは多くの困難を経験することになります。彼らのビジネスがようやく軌道に乗り始めたのは2018年後半。念願だったプリンターを入手して、縫製スタッフも雇い入れ、自社の製造部門を立ち上げることができました。ここで注目したいのは、彼らは比較的短期間でビジネスを軌道に乗せたことです。

その秘訣はSNSの有効活用にありました。従来のレースや自転車関連ブランドが前面に出るキャップとは一線を画したデザイン性が、世界中の情報感度に長けたサイクリストに刺さりました。そして彼らがSNSに投稿することにより、世界中にその存在が知れ渡ったのです。しかも短期間のうちに。

BELLO CYCLISTのキャップのデザインには、それぞれ個別のストーリーがあります。デザインとストーリーがこのキャップの持つ魅力で、コットン100%の素材とデジタルプリントによる鮮やかな色彩によって、高い商品性も手に入れています。 BELLO CYCLISTは小さな会社ですが、世界中のサイクリストに自ら作ったキャップによって喜びを届け、受け取ったサイクリストはSNSで喜びをシェアする。シンプルですが時流に乗ったアクションは、世界中のサイクリストに更なるファンを増やすことでしょう。


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